ZOOジュニアユースから宮城県の聖和学園高校へ進み、今は大学でサッカーを続けている3人のOBを紹介します。
金子海哉(ひろき)くん(2期生)は、聖和学園を経て尚美学園大学に進学し、サッカー部でプレーしています。大学最後の公式戦では、キャプテンマークを巻いてフル出場しました(くわしくはこちら)。
齋藤快くん(3期生・DF)と原颯太くん(3期生・GK)は、聖和学園から城西大学へ進みました。城西大学は2025年に関東大学リーグ3部で2位になり、今年から2部で戦っています。齋藤くんはその関東2部の舞台で、先発として試合に出ています。
原くんは聖和学園時代、第101回全国高校サッカー選手権(2022年度)の登録メンバーに、2年生ながらGK・背番号21で名を連ねました。大学では、全日本大学フットサル大会2026の登録メンバーにも選ばれています。
ZOOから高校、そして大学へ。中学の3年間で磨いた武器を、それぞれの場所で発揮し続けている3人を、これからも応援しています!
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